矜 持 涼々目 2007/04/02 16:11 渇してなお飲まぬ矜持も霞ゆき やがてむさぼる盗泉の水 日本列島桜花で浮き浮き、黄禍で憂き憂き 視界が霞む程の黄砂で、蒲団干しも洗濯物も喉も眼もピンチだ^^ 締め切っている部屋にさえ密かに侵入して来る黄禍の様に 政官業の癒着体質は改善する気配が全く見られない 幾多の改革も、良くて骨抜き、大概は焼太りの改悪という有様 一票での意思表示こそ、権力には無力な個人の強力な武器だ 山吹色の小判ならぬ・・花の画像はれんげさんから戴きました!(^^)!